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NPO法人全日本護身武道連盟
護身武道連盟新聞

連盟事務局によって定期的に刊行される活動情報新聞です
第68号(平成30年1月10日刊行)-PDF新聞を見る
平成29年11月26日に行われた台東区のサークルフェスタ派遣事業報告及び平成30年1月7日に行われた護身武道演武会の報告です。共に毎年恒例行事となっています。イベント参加に於いては、内容の発表のみならず、護身武道の教室として実体験のできる時間を設けての開催となりました。また、演武会では当連盟の企画運営より行なっているため、各道場とそれぞれの会員の思いが表現できる場所です。


第68号1月10日刊行

第67号(平成29年10月21日刊行)-PDF新聞を見る
夏期合同練習会・研修j会と他武道参戦代替事業の報告です。会員の皆なさんと共に、武道の研究に情熱を注ぎました。一致団結をして年間の行事に打ち込めることは、大変やりがいを感じるものでしょう。

第67号10月21日刊行
第66号(平成29年4月1日刊行)-PDF新聞を見る
派遣事業として、我孫子市役所広報課男女共同参画室による「かがやく」の取材がありました。また各道場による報告などを見れば楽しく活動を行なっている様子がわかると思います。また、今期の三行事の実行委員長のあいさつなど記載されています。



第66号4月1日刊行
☆第65号(平成29年1月8日刊行)-PDF 新聞を見る
 台東区社会教育センターにて第10回演武会が行われました。「己に克ち、礼に復る」・人間が人格を高める手段であるとするものです。言葉を旨に、それぞれが、護身武道家として自信と誇りを持って事に当たることを目標に、今年の三本柱行事が演武会より始まりました。各会員による日頃の成果を発揮し、さまざな思いで臨んだことで、より一層の結束とバックボーンをつくることができました。

第65号1月8日刊行
☆第64号(平成29年1月1日刊行)-PDF 新聞を見る
 新年のあいさつ及び派遣事業の報告です。護身武道の在り方、存在意義が問われる年になると思われます。 現在進行形の取り組みは、「気合せ」と逆技等の基本的な考え方をより解りやすくする、方向性を変えた、気合せ・柔術を実践指導をしています。武道としてこれまでの積み重ねが、花を咲かせることになることでしょう。更なる、研鑽努力を怠ることなく、気を引き締めて淡々と活動をしてまいりましょう。


第64号1月1日刊行

*連盟新聞バックナンバーについては、こちらより    

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